信託であなたの不安解決いたします。

ほがらか信託は、『家族の信託』を支援いたします
「民事信託契約書の作成支援サービス」から「信託事務の支援」+「助言サービス」まで、極め細やかなサービスでお客様のご要望にお応えいたします。
「商事信託イノベーションサービス」のご案内
ほがらか信託では、地域金融機関に対する信託サービスのインフラ提供を目的とする「商事信託イノベーションサービス」の推進を開始しました。
「ファミリービジネス信託」のご案内
ファミリービジネス(同族会社)に向けた信託会社ならではの取組として「ファミリー信託(資産承継)」「事業承継信託」等で、多角的・総合的な支援を行います。
【ご注意!】
当社は、契約書にご署名押印をいただいた後に、手数料や信託金をお預かりすることにしております。
契約書にご署名押印する前に、金銭のお振り込みや現金のお支払いをお客さまにお願いすることはございません。
契約書を作成する前に、手数料や信託金の支払いを求められても、絶対に支払わないでください。

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事例1 生活費の管理、犯罪被害の予防
もの忘れがだんだんひどくなり、公共料金の手続もとても面倒です。振り込め詐欺や投資詐欺の被害のニュースを聞くと不安に感じます。
事例2 遺されるご家族のための生活資金の管理
金銭的には余裕があるのですが、私がいなくなった後に遺される妻や障がいをもつ子どもが財産の管理をしながら生活をしていけるか心配です。
事例3 不動産の管理
兄弟3人で父から相続したアパートを共有しています。兄2人は海外に赴任していて、アパートの管理についての意見をまとめるのに非常に手間が掛かります。また、私たちに相続が起きて共有者が増えるとより面倒になるのではないかと心配です。
事例4 相続対策:遺言の代わり
妻と子どもがいますが、自宅は妻が住めるようにしたいと考えています。
預貯金は相続が起きると凍結されて引き出せなくなると聞いたので家族に迷惑を掛けないか心配です。
事例5 相続対策:後継ぎの連続指定
一人息子と、孫が1人います。代々引き継いできた土地や建物が息子の妻へ行ってしまい分散してしまうのを防ぐことはできませんか。

事例6 自社株承継信託
私はオーナー社長です。
事業承継対策に自社株の生前贈与が有効と聞きますが、もう少し後継者の長男に教えたいことがあるので、経営権はまだ渡したくありません。また、経営に関与しない長女にも何か利益を残してやりたいです。
事例7 リバースモーゲージ信託
子供は独立して、現在は夫婦二人で住んでいます。資産は自宅の土地・建物の不動産と年金による収入だけです。子どもには残さず、不動産を自分達の老後の生活のために使えないかと考えています。
事例8 家族の信託 (民事信託)
高齢になり、娘に財産管理(お金・自宅・賃貸アパート)を任せたいと思っています。
私は自分に介護が必要になったら、施設に入居したいと希望しており、自宅の空き家対策・賃貸アパートの管理が滞らないように対策を立てておきたいと思っています。

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2019/04/01
日頃は格別のご愛顧を賜り、まことにありがとうございます。 誠
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